短編 メイクの上手い善逸
約3000字/現パロ・キメ学設定「竈門君。お願いがあるんだけど・・・・・・我妻先輩のこと紹介してもらえないかな・・・・・・?」「えっ」昼休み、今日は生憎の雨でいつも使っている中庭が使えないからと炭治郎は伊之助と教室で昼食の弁当を食べていた。...
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